ブロック
ezbloxで扱えるブロックについて学びましょう
ブロックとは?
ezbloxの基本概念「ブロック」について解説します。ブロックの役割と、ミニプラグインとの関係性を説明します。
ブロックカテゴリーの紹介
ezbloxで利用できるブロックのカテゴリとサブカテゴリを紹介します。各カテゴリの役割と特徴を理解することで、目的に合ったブロックを探しやすくなります。
イベントオブジェクトを操作するブロックの対応イベント一覧
イベントオブジェクトを操作するブロックについて、イベントごとに利用できるブロックを一覧で紹介します。
[イベントハンドラー]ブロック
[イベントハンドラー]は、「◯◯のとき」に処理を実行するブロックです。イベントの選び方や同期/非同期の使い分けを解説します。
[詳細画面イベント]ブロック
[詳細画面イベント]は、レコードの詳細画面で発生するタイミングに処理を実行するブロックです。
[追加画面イベント]ブロック
[追加画面イベント]は、レコードの追加画面で発生するタイミングに処理を実行するブロックです。
[一覧画面イベント]ブロック
[一覧画面イベント]は、一覧画面で発生するタイミングに処理を実行するブロックです。
[編集画面イベント]ブロック
[編集画面イベント]は、レコードの詳細画面で発生するタイミングに処理を実行するブロックです。
[値変更イベント]ブロック
[値変更イベント]は、フィールドの値が変更されたときに処理を実行するブロックです。
[〜をURIの一部としてエンコードする]ブロック
[URIの一部としてエンコードする]ブロックは、入力されたテキストをURIの一部としてエンコードするブロックです。
[〜をURIとしてエンコードする]ブロック
[〜をURIとしてエンコードする]は、テキストをURIエンコードするブロックです。
[レコードマッピング(固定値入力)]ブロック
[レコードマッピング(固定値入力)]は、マッピング先アプリのフィールドに固定値を設定するためのブロックです。
[キーを指定してレコードを更新または追加する]ブロック
[キーを指定してレコードを更新または追加する]は、指定したキーとレコードマッピングの設定に従ってレコードを更新または追加するブロックです。
[キーを指定してレコードを更新する]ブロック
[キーを指定してレコードを指定する]は、指定したキーとレコードマッピングの設定に従ってレコードを更新するブロックです。
[レコードを追加する]ブロック
[レコードを追加する]は、レコードマッピングの設定に従ってレコードを追加するブロックです。
[処理~エラーをキャッチ〜最後の処理]ブロック
[処理~エラーをキャッチ〜最後の処理]ブロックは、ブロック実行時のエラーをキャッチして制御し、最後に任意の処理を行うブロックです。
[処理~エラーをキャッチ]ブロック
[処理~エラーをキャッチ]ブロックは、任意の処理実行時のエラーをキャッチできるブロックです。
[CSSを入力]ブロック
[CSSを入力]ブロックは、任意のCSSを設定するブロックです。
[もし〜なら〜]ブロック
[もし〜なら〜]は、特定の条件を満たしたときに処理を実行するブロックです。
[変数を~増やす]ブロック
[変数を~増やす]は、指定した変数の値を、入力した数だけ増やすブロックです。
[関数実行]ブロック
[関数実行]は、関数を実行するためのブロックです。
[特定条件で関数を終了する]ブロック
[特定条件で関数を終了する]は、指定した条件を満たしたときに関数の処理を終了するためのブロックです。
[関数(戻り値あり)]ブロック
[関数(戻り値あり)]は、値を返す関数を定義するためのブロックです。
[関数]ブロック
[関数]は、関数を定義するためのブロックです。
[変数に~をセット]ブロック
[変数に~をセット]は、変数に値をセットするためのブロックです。
[変数]ブロック
[変数]は、変数にセットされている値を取得するブロックです。
[リスト内の項目を取得/削除]ブロック
[リスト内の項目を取得/削除]は、指定したリストの中から特定の項目を取り出したり、リストから削除したりするためのブロックです。
[リストの一部を取得]ブロック
[リストの一部を取得]は、指定した位置をもとに、リストの一部を取り出すブロックです。
[リストを並び替える]ブロック
[リストを並び替える]は、指定したリストの項目を並び替えて取得するブロックです。