kintoneを運用していて、入力ルールが複雑でミスが起きやすい・現場が混乱しがち…なんてことはありませんか?
ezbloxのフィールド活性・非活性の制御ミニプラグインを使えば、条件に応じてフィールドの入力可否を制御できるから、入力ミスや記入漏れを防止!
誰が入力しても同じルールで操作ができるため、運用面も安心です。
フィールド活性・非活性の制御ミニプラグインの機能紹介
指定のフィールドの活性・非活性を制御
指定のフィールドを活性化して入力可能な状態にしたり、非活性にして入力不可にすることができます。

対象画面や条件を設定
フィールドを活性・非活性にする画面や条件を設定できます。

フィールド活性・非活性の制御ミニプラグインの設定方法
フィールド活性・非活性の制御ミニプラグインの設定方法を紹介します。

プロパティの設定方法
プロパティ名 | 必須 | 説明 | 初期値 | |
|---|---|---|---|---|
制御対象のフィールド | ○ | フィールド選択 | 活性・非活性を制御するフィールドを指定します。 | ー |
アクション | ○ | 単一選択 | フィールドに行うアクションを[活性]もしくは[非活性]から選択します。 | [非活性] |
対象画面 | ○ | 複数選択 | 設定を適用する画面を選択します。 | [一覧画面]、[追加画面]、[編集画面] |
条件対象 | ー | フィールド条件 | アクションを実行する条件を設定します。 | ー |
設定 | ー | 繰り返し | 用途に応じて複数の設定を施します。 | 設定が一つ |
補足
モバイルで利用できます。
ゲストスペースで利用できます。
[制御対象のフィールド]において、次のフィールドは対象外です。
・[計算]
・[テーブル]
・[関連レコード一覧]
・[ステータス]
・[作業者]
・[グループ]
・[カテゴリー]
・[レコード番号]
・[作成者]
・[作成日時]
・[更新者]
・[更新日時]
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